真田さんによってオレの身体は清潔感を失い、ザーメン臭いクソビッチみたいな雰囲気になってしまった。こんなの絶対にダメだって分かっているのに、オレの身体は真田さんに屈服したのだ。 「人妻オナホっ♡」 「っ♡♡♡♡♡」 そんなことを言われる度におまんこはキュンキュンと疼きっぱなしで、真田さんのふたなりおちんぽを貰えないかとヒクヒクとおまんこが痙攣し、彼女のカリ高チンポを見つめてしまう。 さっさとセックスするならすればいいのに、真田さんはオレの精神も屈服させるために、わざとらしくふたなりおちんぽをおまんこに擦り付ける。 こんなことしたって、オレの心は旦那のものだ♡どれだけ旦那のチンポよりもデカくてカッコいいチンポだからって、オレを好き放題に出来ると思うなよ♡♡♡♡ たとえ、チンポ漬けのクソビッチにされても負けないからな♡♡♡♡ 「奥さんのおまんこ、もうすっかり私のふたなりおちんぽの形になっちゃいましたね♡♡♡♡こんなにガバガバになったら、旦那さんのチンポじゃ絶対にイケませんよ♡♡♡♡」 「オレの旦那をバカにするふぉおおっ!?♡♡♡」 「馬鹿にしているのは奥さんですよ♡♡♡ちょーっとふたなりチンポを挿入したら簡単にアクメをキメちゃうようなクソビッチが偉そうにしないでくださいっ♡♡♡♡」 「お、おれは、びっちじゃないっ♡♡♡♡♡」 そう言って真田さんの言葉を否定するものの、やはりオレのおまんこは彼女のチンポを欲しがって、クリチンポを潰すデカマラにニチュニチュッ♡とおまんこを擦り付けている。 こんなの絶対に許されちゃいけないことだ。 おまんこが、チンポにまけるなんてっ♡♡♡♡オレのおまんこが旦那以外のチンポに媚び媚びまんこになるなんて、絶対にダメなのにおまんこうずくっ♡♡♡♡ も、もう、がまんできないっ♡♡♡♡ 「おね、おねがいしましゅっ!♡♡♡♡オレのおまんこに、ご主人様の強くてカッコいい旦那の粗チンなんてカスだって分からせてくれた、ご主人様のふたなりおちんぽをおまんこにハメてくださいぃっ♡♡♡♡♡♡♡」 したっ♡しちゃった♡♡♡♡ オレよりも年下でチンポしか取り柄無しの女の子に全裸で土下座して、オシッコ漏らしながらマン汁垂れ流してチンポ欲しがっちゃってる♡♡♡♡ 「ふ、ふおぉおっ!!♡♡♡♡♡生意気なオレっ娘人妻の全裸土下座からのチン負け宣言きくぅっ♡♡♡もう、絶対に逃がしませんからね!♡♡♡♡♡♡」 そう言ってギラギラと獲物を捕まえて食べるのを今か今かと楽しみにしている野獣のように真田さんはオレの身体に抱きつき、ねっとりとした動きでオレの身体を揉みくちゃにするのだった。