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SUN'S@催○短編SS
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【短編】巨乳TS転生トリカスちゃんがふたなりナギサ様とヤっちゃった話。まとめ2

エイコさん。 彼女と一夜を共にしてしまったのは偶然ではありますが、それは私にとって僥倖以外の何物でもありませんでした。エイコさんはトリニティ総合学園の一般女子生徒、ふたなりおちんぽの生えていない生粋の女の子です。 ティーパーティーへの勧誘も考えましたが、ミカさんやセイアさんに私のステキな彼女を紹介するのはまだまだ早く、エイコさんにも心の準備は必要でしょう。 「こんにちは、エイコさん」 「ひぐっ!?♡♡♡お゛っ、おはようございますっ、ナギサさまぁっ♡♡♡♡ゆ、ゆびが、私のお尻に食い込んでいますっ♡♡♡♡♡」 私の翼の中に仕舞い込んだ彼女の空色のスカートを少し押し上げるエッチなお尻を鷲掴みにしながら、クチュクチュッ♡♡♡と彼女のおまんこを中指と薬指で掻き回し、エッチなお汁を指先に絡める。 「イッッ♡♡♡♡」 「ふふ、どうぞ私に寄り添って下さい♡」 ビクンッ♡♡♡といやらしく腰を震わせ、人目もある廊下の端で私にしがみつき、蕩けた眼差しを向けてくるエイコさんは本当にエッチな女の子ですね♡♡♡♡ ◆ 「んッ♡♡♡あくっ♡♡♡♡あひっ♡♡♡」 「ふふ、なんだか振れば簡単に鳴る鈴のようにエイコさんはエッチな声を出して、本当に雄を煽るのがお上手ですねッ!♡♡♡♡♡」 「んほおぉっ!?♡♡♡♡」 女子トイレの個室。 トイレの蓋に両手をついて、空色のミニスカートを捲り上げてお尻を丸出しにした格好で、前世からの推しであるナギサ様のつよつよ雄様責めボイスを聴き、ぎゅうぎゅうっ♡♡♡とおまんこを締め付けてしまう。 こうなってしまったのは全て私の責任だ。私がナギサ様に気付かず、いやらしくお尻を揺らして煽ってしまった私の失態であり、お詫びとして私のおまんこを使ってふたなりおちんぽをシゴいてもらうのは当然のことだ♡♡♡♡ 「ふぐっ♡ち、ちくびをなぞるのはダメです♡♡♡なぎさ、ナギサ様、それだけは、乳首だけらお許しをぉお゛~~~~っっ♡♡♡♡」 「そんなお願いはダメです♡許してあげませんよ、貴女がプリンプリンといやらしくお尻を振るから、危うく皆さんの前でペニスを勃起させるところだったんです♡♡♡♡♡」 「だ、だからっでえぇ!?♡♡♡♡♡」 「ん゛ッ♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!ドビュルルルルルルルルルッ!!!と私のおまんこの奥の奥、子宮口を無理やり抉じ開けて、ナギサ様の高貴なザーメンが、グツグツと煮えたぎった私を孕ませるつもりで吐き出されたザーメンがお腹の中に満たされていく。 こんなの、卑怯すぎるぅ……♡♡♡♡ ◆ ナギサ様のセックス・フレンドになって以降、クラスの友達にボディータッチされることが増えた気がする。主に胸とかお尻とかにばかり。 まあ、私のオッパイとお尻はキヴォトス有数の巨乳キャラには劣るものの、それなりに上澄みにランクインしているという自負はある。 「エイコさん、浮気していますか?」 「…あの、ナギサ様?私とナギサ様は気持ち良く性交をするセフレ。いわゆるセックス・フレンドの関係なのに、友人との触れ合いが浮気になるのでしょうか?」 「貴女は私の恋人では?」 「えっ」 「え?」 まさかナギサ様は私と一度セックスしただけで彼氏面しているということ?いやいや、ナギサ様は高貴な御方ですし、そんなことを考えるわけが……。 「一つお聞きしたいのですが、ナギサ様は私で童貞をお捨てになりましたか?」 「えぇ、私の童貞を捧げたのはエイコさんです」 ───つまり、童貞特有の一発ヤったら彼女扱いするという、ちょっとだけ勘違いしている恥ずかしすぎるムーヴをナギサ様はやっている。 どうやってお伝えしたものか。

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