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SUN'S@催○短編SS
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【長編】オレだけ後天的TS魔法少女だけど、人生終了確定の苗床化を狙われるのはイヤです。6 ~ふたなり化して闇堕ちした元・相棒の苗床オナホールになるまで~

放課後。 なんとか乳首オナニーでイカずにやり過ごせたものの。やっぱり身体に違和感や身の回りに危険を感じているのに、エヴォイビルの奴らは襲ってこない。 なにかの作戦なのか? そんなことを考えながらオレは道端に座り、クソザコマゾチンポを取り出して、電柱に向かって、チョロロロロッ…と射精よりも勢いのあるオシッコをしてパトロール終了のマーキングを施す。 こうしておけばエヴォイビルの侵入も分かるし、オレの受け持つ地区だって他の魔法少女にも伝えることが出来るのだ。まあ、他の魔法少女は気難しいから会うことはほぼないけどな。 それにしてもエヴォイビルの奴らは何をしているんだ。マスコットを失ったオレなら簡単に捕まえることがッ、あれ?いや、マスコットはいるんだっけ? 記憶に靄が掛かったような変な気持ちになりながら、通学路を歩いているとエヴォイビルのふたなり戦闘員が女の子を襲い、おまんこをパコハメしているところを見掛ける。 ……とくに悪さはしていないな。 アイツらもくそつよチンポ様と比べたらオレのクソザコマゾチンポなんて精子をオシッコみたいに、ぴゅっぴゅっするだけで何の役にも立たない粗チンだ。 「ナツ、こんなところにいたよね」 「お姉ちゃん……と、だれだ?」 「何言ってるのよ、この子は貴女のマスコットでしょう?」 そう言ってオレの方に突き出された存在にオレはそうだったか?と疑問を抱きつつ、ゆっくりとソレを受け取ろうとした次の瞬間、ドスンッ!とケツの穴に強烈な衝撃を受ける。 「ぷぎょおおぉおっ!!?♡♡♡♡♡♡」 突然の出来事に訳も分からず、オレはがに股ポーズを取りながら、ガクガクッ♡♡♡ヘコヘコッ♡♡♡♡と腰を振り乱し、クソザコマゾチンポは、ぴゅるるるっ!!と情けない射精を披露してしまう。 「へへっ♡よそ見したから悪いんだ♡♡♡」 「ふぐおっ?!♡♡♡♡」 ブボッ!とオレのケツの穴から何かが引き抜かれる感覚に、オレが何をされたのかを理解し、真後ろに立っているエヴォイビルの戦闘員を睨み付ける。 オレはコイツにっ、かんちょ、カンチョーされたんだ♡♡♡♡あんなに力任せに肛門をブッ刺されて、ぶくぶくに膨れ上がった前立腺を潰されて、みっともなくブタみたいに喘ぎ声を張り上げて、オレはアクメをキメさせられた。 「こ、このやろおっ♡♡♡♡」 「ナツ、変身しないの?」 「す、するっ♡♡♡待ってて♡♡♡♡」 オレは左腕のブレスレット……いや、そうだった。オレは変身アイテムを変えたんだった。カバンの中を漁り、ぶっといオレの顔よりも大きなディルドを取り出し、地面に置き、学生ズボンとヒモみたいなショーツを脱ぎ捨てる。 このぶっといディルドが今の変身アイテムだ。コイツに、オレのケツマンコをほじくり返してもらい、クソザコ射精とかケツマンコアクメをキメなかったら、オレは魔法少女サニーに変身できるんだ♡♡♡ 「ま、マジカル☆チェへぇえぇ~~~~ッッ!!?♡♡♡♡ケツマンコでイグウゥッ!?♡♡♡へんし、変身しなきゃいけはいのにぃっ!!?♡♡♡♡」 ブボッ!ブボッ!と何度もダブルピースを作りながら、腰を振り乱してディルドにケツマンコを叩き付けているのに、オレはいっこうに変身できなかった。

【長編】オレだけ後天的TS魔法少女だけど、人生終了確定の苗床化を狙われるのはイヤです。6 ~ふたなり化して闇堕ちした元・相棒の苗床オナホールになるまで~

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