IkeBuka
SUN'S@催○短編SS
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【リクエスト】どうやらオレはハーレム漫画の主人公?に転生したようです。23

目が覚めたら宇宙船にいた。 見覚えもあるし、おそらく金色の闇の所有する宇宙船なんだろうが、随分とラブホテルチックに変化している。ディルドやバイブ、アナルビーズ、ローター、他にも色々と楽しめそうなものがある。 これはこれですごいものだ。 「伊古ユウマ、今日は先日のお礼を兼ねている」 「お礼?あ、あー、あれか」 御門先生に身体を固定されて身動きも出来ず、みっともなくアクメをキメる以外に出来る事は無く存在価値を否定する様なエグい光景だった。 しかもコスチュームを剥ぎ取られて全裸のままオレの前に立っていたんだ。そりゃあ恥ずかしかっただろうが、お礼を貰う程のことか? そんなことを考えながら、オレは後ろに振り返ると身体中に落書きを書き殴った全裸のまま佇んでいる金色の闇を見つけてしまった。 これは、かなり凄くエロいやつだ。 「どう?」 「すんげえエロいっす」 『肉便器』『チンポ専用』『おまんこ奴隷』『契約済み』等々。とんでもなく下品で卑猥で素晴らしい落書きを身体中に書いた金色の闇はオレに土下座してきた。 「私を、貴方の奴隷にしてほしい」 「いきなり、とんでもねえな。……一応、理由を教えてもらえるとオレも助かるんだけど。出来れば、そう言い出した訳を教えてくれるか?」 そこから金色の闇の話を聞いていくとオレの首を取るために奴隷になってセックスしているときに殺そうと金色の闇は考えついたらしい。 そういうのは怖いからパスだ。 「……じゃあ、どうすればいい?」 「どうするって。そうだな、オレをセックスで懐柔すれば殺さずに済むし、穏便に依頼をクリアしたことになるんじゃないのか?」 そう言いながら全裸の金色の闇を抱き上げ、オレの膝の上に乗せて仄かに香るシャンプーや石鹸、女の子特有の少し甘い香りを楽しむ。 ゆっくりと彼女のおまんこに指を這わせ、膣内に指を差し込み、クチュクチュッともう濡れているおまんこの中を焦らしながらかき混ぜ、オレを見上げる金色の闇にベロチューをする。 「んッ♡♡♡」 「えっ、もう堕ちたの?」 「堕ちてませんッ♡♡♡♡♡」 オレは呆気なく潮吹きアクメをキメる金色の闇に困惑しながら、おまんこから指を引き抜き、ネバネバと指の間で糸を引くいやらしいマン汁を彼女に見せてやると顔を真っ赤にしてうつ向く。 まあ、こんなに自分がお漏らししたなんて知られたら恥ずかしくてうつ向きたくるのは分かるが、しっかりと臭いと味も覚え込ませてあげないといけない。 まだまだたっぷりと時間はあるからな。

【リクエスト】どうやらオレはハーレム漫画の主人公?に転生したようです。23

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