名前:エチル・マリーフェイン
身長:155cm
体重:不明。ただし非常に軽くかなり高い位置までジャンプ可能。
性別:女性
3サイズ:B90 W53 H80
モデル:エナジードリンクやお酒などの依存性のあるからだに悪い成分
外見:髪型はツインテールで黄色。
目の色は桃色、肌の色はやや白っぽい肌色、露出度の高いチアガール衣装があり、炭酸のようにしゅわしゅわしてるようなオーラを振り撒いている。
身長はやや小さめだが胸やお尻は大きい。
腰のミニスカートには特性のドリンクを最大六本完備。腰にセットしておけばドリンクはリチャージされる。
怪人化症状:元々からあざとく小悪魔的な性格で、人を自分に依存させることが好きという危険な癖があったがそれが悪化。
相手の『かわいい』や『好き(恋愛的な意味を含む)』のすべてを一方的に独占するまでに彼女の悪癖は広がり、その為には恥じらうことなくあらゆる手段を講じるようになった。
怪人の能力については技欄の「応援」参照。
一人称、二人称:エチル(一人称)おにーさん(二人称)
イメージCV:有名系なら篠原侑さん、
佐倉綾音さんなど
同人系ならみもりあいのさんなど
チャームポイント:パンチラ、およびあざといその性格。応援のためダンスや歌声も武器になる。
戦法:彼女は怪人化してるため一般人と比べれば強いが一般的な怪人と比べればそこまでの力はなく、弱い部類にあたる。
そのため彼女は怪人化してもその見た目が人間とあまり変わらないことを利用して一般人の振りをしたりヒーローの仲間の振りをするなどして不意打ちをすることを得意としている
武器:金色のしゅわしゅわしているポンポンを武器としているが、戦闘能力自体は高くない。むしろ彼女の武器はその見た目から繰り出される『応援』にある。詳細については技にて解説。
技:
【通常技】
●チアガールパンチ
単純な攻撃技だがあたると吹っ飛ばされる。
吹っ飛ばす力こそあるが威力が高くないため攻撃というよりは本来は相手の態勢を崩すのに使われるべき技
●チアガールキック
チアガールパンチと基本的には同じ。
しかし威力がなかったパンチと比べダンスで鍛えている彼女の足腰から放たれる蹴りはしっかりとした威力になっている。
●あざとウインク
かわいらしくウインクするだけだが、そのかわいさのあまり彼女への疑いの思考や詮索をやめさせてしまう。
不意打ち戦法を基本とする彼女としては非常に有効な技。
●しゅわしゅわ変わり身
攻撃を受ける直前に使うことでその場でしゅわしゅわな泡を舞わせながら別の場所に瞬時に瞬間移動する回避技。
連続使用できず少なくとも30秒以上のインターバルがないと使えない。
このインターバルは移動距離に応じて増えていき、下手にとおくに逃げると3日や4日という途方もないインターバルを食らうこともある。
●悩殺桃色応援ドリンク
彼女のもっているエナジードリンク。味はどきどきイチゴ味となっている。
自分や自分と同性のものが飲むと傷や体力を回復しつつ、身体能力を強化するだけだが、異性が飲んだ場合、身体能力の強化と回復だけでなく、五感を全て強化した上で性的欲求へ敏感してしまう。
この結果、飲んだ異性はエチルの性的魅力により惹かれ、彼女の甘い声が頭に響き、彼女のフェロモンを敏感に感じとり、触られれば彼女のはだの感触と温かさがいつまでも残り続けるような状態となる。
が、この五感強化の一番強力なのは味覚の強化。
この強化が入ってる状態で彼女と(間接キスを含めた)キスをしてしまうと、エチルの唾液の味を舌が覚えてしまい、もっと唾液がほしくなってしまう。
この唾液への依存性は非常に凶悪であり、誰であろうと抗うことはできない。
その上エチルの唾液には微量ながら相手に恋心を抱かせる効果も存在するため、飲めば飲むほど彼女のことが好きになり、もっと唾液がほしくなる悪循環が発生。
最終的には彼女のドリンクと唾液が欲しいがために『あと一回』『これで最後』等と言い訳しながら何でも彼女のためにやってしまう依存奴隷となってしまう。
彼女もこれについては熟知しているためドリンクは間接キスや直接口移しで飲ませようとしてくることか多い。
●応援
彼女の基本技にして必殺技まで応用の効く危険な技。
応援を受けた相手は一時的に能力が上昇する。
しかし暫くすると今度は一時的に大きく身体能力が低下してしまう。
そしてこの身体能力低下から抜け出すために彼女の応援をほしくなるという負の循環が発生し、徐々に彼女に依存してしまう。
この能力の特徴として「上げる能力」はエチルが自由に決められる一方で「下がる能力」は身体能力のみである。
この為相手の「聴覚」をあげて敏感にすることも、相手の「自分へのかわいいという感情」をあげて強制的に恋に落とすなんてことも可能である。
※※※以下は「応援」能力を使用した技である※※※
●ドキワク☆応援キッス
相手の頬に応援と評してキスをする。
このキスを受けると戦闘力が大きく上昇するが、同時にエチルへの恋心が生まれてしまう。
このキスマークは体だけでなく心につけるキスマークであり、解除に時間がかかる上、彼女の唇を見てしまったり再度キスを施されてしまうと解除までの効果時間が延長される。
また恋心の効果はキスをされる度重複するので何度も彼女のキスを受けてしまうと、次第に完全な虜となってしまう。
投げキッスでも可能。但しこちらの効果は弱く、相手が既に自分に恋心を抱いてしまってる場合にのみ有効である
●ゾワゾワ☆ポンポンなでなで
ポンポンで相手の体をさわさわ撫でながら甘やかすように応援する。
ポンポンに触れられた箇所はとたんに敏感になり、性感帯などを触られれば服が擦れるだけで感じてしまうほどになる、
●ムラムラ☆パンチラダンス
足を高くあげたりジャンプを多用するパンチラ応援ダンス。
一定時間見てしまった相手に応援の効果として性欲、オナニー欲を増加させる。
同時に口では「しこしこファイト」「オナニーがんばれ」などのオナニーを助長する応援を行う。
これでオナニーをしてしまったものは手が完全にエチルの思いどおりになり、彼女が応援を行っている限り手を止められなくなる。
このオナニーには強烈な依存効果もあり一度でもこのパンチラダンスで射精したものは、以後頭からエチルのパンチラが離れなくなる上にエチルの技以外で射精ができなくなる。
後述する「メロメロ☆おっぱいダンス」と併用はできない。
●メロメロ☆おっぱいダンス
体を揺らす激しいダンスをしておっぱいを揺らす応援ダンスを行う。
おっぱいの揺れを一定時間見たものは「妄想力」を限界にまで高められてしまい、自分の妄想を幻覚として見てしまう。
その上で彼女は「耳なめれろれろ」「おっぱいぱふぱふ」などの妄想を助長する応援を行い、最終的に相手は本物のエチルをみながら妄想のなかの無数のエチルに責められ、触ってもいないのに射精してしまう。
また、これで射精したものは以後エチルのおっぱいが頭から離れなくなる上、彼女の言葉に逆らえなくなる。
先述した「ムラムラ☆パンチラダンス」と併用はできない。
●ときめき☆洗脳☆囁き応援歌
相手を背後から捕らえたときのみ使用される拘束技。相手の耳元であまぁい声で応援し、時には耳舐めも挟みながらポンポンで相手の肉棒をしこしこする。
受けた相手は耳が異常に強化され、強化され過ぎた結果、彼女の声による空気の振動だけでぞくぞくしてしまうほど敏感になってしまう。
その快楽は全てがどうでもよくなってしまうほど甘く、例えヒーローであっても一度始まったこの応援歌から抜け出すことはできない。
また、この術中にはまった相手の射精はエチルが自由に管理できるため、「本来は射精してしまうほどの快楽を受けても射精できない」「一切触れてないのに命じられただけで射精」なども可能。
エチルはこれをつかって相手を洗脳することを得意としているが、背後から抱きつくチャンスなど彼女には滅多にないのがタマにキズ。
因みにポンポンでしこしこする他に足コキすることもできる
●とろとろ☆好き好き☆ラブフェロモン
彼女が一定以上応援ダンスや回避などで運動したさいに発生する最後の切り札。
彼女のスカートの奥、胸の谷間、脇から濃厚な甘い匂いが漂う。
このにおいを嗅いだものはまるで泥酔したようにまともな思考能力が急激に低下し、「発情」「色欲」「恋への落ちやすさ」を限界まで強化されてしまう。
この状態でエチルの誘惑を受けてしまえば第三者の介入がない限り基本的に誘惑をはね除けるのは不可能であり、彼女に発情し、恋に落ち、魂まで彼女色に染め上げられてしまう。
強力な技だが一度誘惑をはね除けられてしまうと再度効果が適用されるまでに時間がかかる。
※投稿者 Aスパラガス様