名前:マミーニャ・シュラスカリア
身長:177cm
体重:65kg
性別:Senhora
3サイズ:88・57・94
モデル:シュラスコ
外見:南米系っぽい顔立ちの褐色美女。黒髪黒目でウェーブのかかったセミロング。
ビキニタイプの金色のサンバ衣装。肌に密着する部分に炎の意匠。
頭と背中には羽根飾りとシュラスコが半々くらいで着けられている。
左ふともものベルトに投擲用の串。
怪人化症状:元は陽気で豪快、祭り好きで姉御肌な性格だったが、
男を晒し者にしながらの「カーニバル」を好むようになってしまった。
一人称:あたし
二人称:あんた、お前
チャームポイント:尻肉。「マミーニャ」とは日本で言う牛イチボ肉のことである。
武器:レイピアめいた巨大な串、通常サイズの投擲用串。
概要:『塩』の大幹部の配下。戦闘能力、誘惑能力ともに平均以上のものを持っている。
無機物や生物、なんでも串焼きにしてしまう能力を持っている。
手順としてまずは串を打つのだが、多少の痛みはあれどそれで肉体を破壊されたり
出血したりすることはない。打たれた部位はマヒして動かせなくなる。
その後、熱と共に快感を与えるピンク色の炎をまとった攻撃で焼き上げて完成となる。
手足を串焼きにされ動けなくなった男を特製の山車に磔にし、街を練り歩きながら
残った胴体をじっくり串焼きにされる様を晒し者にする「カーニバル」が趣味。
もし彼女の嗜虐心に火をつけてしまえば股間のソーセージも串焼きにされてしまうかも……
技:【カルナバル・ド・プレジア】
快感を与える炎をまとい、サンバのリズムに乗ってキックや
ヒップアタックを連続で叩きこむ舞踏。
まともに食らえばこんがり焼き上げられると同時に彼女に魅了されてしまう。
イメージ台詞:「ナマイキな坊やだねぇ。お姉さんが身の程を教えてやるよ!」
「すっかりデスオサード(骨抜き)になったねぇ♡あたしのケツに敷いてトドメ刺してやるよ♡」
「Ola♪市民のみなさん!負け犬ヒーローの公開処刑カーニバルのはじまりだよっ!お前の情けない姿、みんなに見てもらおうな♡」
※製作者 いろは様