名前: アンファ・ニーナ
身長:180
体重:58
性別:女性
3サイズ:88、56、86
モデル:杏仁豆腐
概要:
すらりとしたスタイルのいい身体にほどよい大きさの美乳
真っ白なチャイナドレスに真っ白な肌。絹のような光沢のある白髪に妖しく光る赤色の瞳。
首もとに赤い大きな宝石のついたネックレスをしている。
白と、白に映える赤こそが至高という考えのため、小物類はほとんど身に付けていない
数多くの拳法を自在に操り、その全身が強力な武器となる
さらに身体に宿る気を操作することで身体能力を向上させ、拳や脚、時には瞳に気を集めることで巧みに戦う。
しかし、代償として体温が上昇し通常以上の発汗を引き起こしてしまう。
だが、同時に彼女の汗は極上のシロップであり戦いが長引けば長引くほど真っ白な肌にテラテラと甘いシロップが浮かび、敵の攻撃を滑らせたり甘い味や香りで惑わす戦法をとることもできる
また、彼女が持つ宝石は額につけると敵の身体を、その欠片を接種させると敵の精神を操ることができる
しかし接種した場合は強い苦味に襲われ大抵の場合吐き出してしまうことになるが、彼女の甘い体液と混ざることで独特の風味と甘味となり強い依存性を引き起こす。
欠けた分の宝石は時間経過によって回復するが非常に時間がかかり貴重なため、欠片を使用する相手はよほどの実力者と認めた相手に限る。
怪人化症状:もともとあった強さへの執着がより増大し、他者を屈服させることで自分の強さの証明としようとしている。
特に強者と呼ばれる者を支配することに執着し、そのためには格闘以外にも、邪道と避けていたはずの色香での篭絡であろうと手段は問わない。
【杏白鞭脚】
しなやかな脚を活かしての鋭い一撃。掠めれば岩を紙のように斬り、もろに食らえばコンクリートでさえも粉々に砕いてしまう
【杏甘瞳術】
体内で練り上げた気を瞳に宿す技。
赤色の瞳が妖しく輝き、視線の合ったものに瞳越しに気を送り込む。
アンファの気に当てられると恐怖心が芽生え、身体が硬直し身動きが取れなくなる。
恐怖と極度の緊張から心拍は高鳴り、アンファの美貌と相まって心はそのドキドキを恋なのだと錯覚を起こし、結果恐怖と恋慕が入り交じった感情に飲み込まれてしまう。
そうなってしまえばアンファの言いなりとなり、自ら進んで宝石による支配を懇願するようになる。
【杏薫領域】
敵の技を読み切り紙一重でかわす技
あえて触れるギリギリまで引き寄せることで敵をシロップの香りが漂う領域にまで誘う。
敵の攻撃の瞬間に髪やうなじ、腋を近づけ少しずつ蓄積させるように香りを印象づけていく。
また、疲労と焦り、香りへの興奮で隙を見せた場合、攻撃後の体制を崩した瞬間を見計らって即座に後述の【杏絡牢獄】をかける。
【杏絡牢獄】
柔軟性の高い身体で相手の四肢を拘束しじわじわと体力を奪う。
拘束技としても完成度が高いが、なによりアンファのぷるんと弾力がありながらも沈み込むように柔らかい肢体に密着されることで、直にシロップが染み込んでいき体力以上に戦意を削られてしまう。
さらに多くの場合【杏薫領域】で鈍った相手にかけられることが多く、アンファの体臭を意識させられた状態でこの技を受けてしまうと、柔らかな身体と香りが一気に結び付いてしまい抵抗することすらままならなくなってしまう。
その後は抵抗をやめ無防備になった獲物をじりじりと締め上げ、巧妙な愛撫と言葉責めで屈服させてしまう。
【杏柔抱擁】(【杏仁操身】)
相手の身体を抱き締め、顔を胸に抱き抵抗を奪ったあと胸元のネックレスを額に押し付ける。
相手の額に赤色の果実の紋様が浮かびアンファに服従する奴隷となる。
アンファの体臭はフルーティーな甘いものだが、谷間の中で籠ったものはその中でもとりわけ濃厚でさらに甘いミルクのような香りも混ざっている。
この香りを直に嗅いでしまうと酒に酔ったような心地いい酩酊感に襲われ、夢見心地のまま宝石によって操り人形にされてしまう。
操れるのは身体だけだが、度重なる魅了と調教によって最終的には欠片を使用したときと遜色無いほどの洗脳を施すことが可能である。
正確には敵を抱き寄せるまでが【杏柔抱擁】であり、宝石を押し付ける行為自体は【杏仁操身】である。
【杏蕩誘蜜】
全身から滴る甘ったるいシロップを、激しい攻撃によって気づかれないうちに相手に付着させる
触れた場所から少しずつシロップが吸収され、気づいた時にはアンファのシロップに依存してしまう。
精神よりも先に身体から依存の影響は表れ、敵意は抱きながらもアンファのツヤツヤとシロップに艶めく肢体から目が離せなくなり、次第にその艶めきやシロップが醸し出す香りや水音に敏感に反応してしまうようになる。
その状態でアンファに誘われてしまえば、ふらふらと引き寄せられハグされ、精神までもが杏仁豆腐のように真っ白に塗り替えられてしまう。
【杏恋接吻】(【杏仁操心】)
敵を拘束し、口に宝石の欠片を含んで直接口付ける必殺技。
欠片はアンファの唾液と混ざりとろとろに溶けた飴のようになり、二人の口のなかにまとわりつく。
口内を依存性の高い唾液と溶けた欠片の甘ったるい風味に埋め尽くされ、心のなかを書き換えられていくのを自覚しながらも抗えないまま洗脳されてしまう。
こちらも接吻だけの場合は【杏恋接吻】、欠片を含む行為が【杏仁操心】である。
【杏操脚虐】
蹴りにより負かせた時、地に伏す相手に脚を見せつけ屈服させるトドメ一つ
最初は敵も抵抗の心を見せるが、目の前に差し出された真っ白で艶かしい脚に、そしてその爪先から甘ったるいシロップの香りについには見蕩れてしまう
そうなった相手に見せつけるように欠片を手に握り、トロリと溶けた赤い液体がアンファの脚を伝っていく。
欠片とシロップが混ざりあった媚薬の香りにふやけた理性は耐えられず屈服の口付けをしてしまう。
強者であることにプライドを持つアンファが、自身よりも強いと認め必ず手中に納めると決めた相手にのみ行う技
敵の尊厳を脚によって完全に屈服させることで自身の勝利を完全なものとし、欠片を飲ませた時以上に深く相手を支配する。
※製作者 二刀流様