もともと借金は返せたので色々思うところもあり潮時でそろそろ転職でもするかー!!って考えてるところではあったんですが、
まさかこんなことになろうとは・・・
今日は4月2日だぞ
嘘じゃないぞ
ほらハロワも行ってる
4月13日配信
見に来てくださった方々ありがとうございました!
Q.寺子屋の・・・ってもうぼかす必要はないので学習塾の先生。
学生時代にクッソ偏差値低かったのがむしろ幸いして勉強を教えるという謎の才能を開花してました。
Q.職場の山猿の大将(実質社長(新)、店長)と一戦交えた。
モラルとかデリカシーとかコンプライアンスとかが終わってるんで「ま、まずいですよ!!」したらぼくが終わった。
なお、ぼくが辞めることを「クビ」と表現すると顔真っ赤にして怒る模様。
どうあってもぼくが勝手に辞めることにしたいらしい。
Q.
持病を抱えて自暴自棄になった塾の先生
作家を副業に借金を返す塾の先生
自称作家の無職←今ココ
ぼく、人にモノを教えるの好きなんですよ。
で、長く続けてるうちに得意なことになってたみたいです。
んで、零細なもんで山猿の大将(以下大将)も教えるような現場なんですが、
まーその、なんだ、下っ手クソなんですよ。教えるのが。
いや、でも、擁護をするわけではなく、下手なのは良いんですよ。
ぼくは仕事に関しては「下手なのは良いから手は抜くな」ってのを若いのには伝えてきてたし。サービス業だしね。
実際、若いのはガッキどもには先生って呼ばれてるけどほとんどがまだ学生だし。
でも手抜くんだよあの大将ゥ!!
しかたねーよ、猿なんだもん。
1回の授業は60~90分ですが、
大将は授業中タバコを吸いに行きます٩( 'ω' )و<昭和かな?
習慣化常習化してるのか別に悪いこととは思ってない様子。
愛煙家の方、「それくらい許してやれよ」とおっしゃるかもしれませんが、
大将は授業中、休憩スペースでドカッと座ってスマホに勤しみます٩( 'ω' )و<これはまじで中毒
いや、ぼくだってコピー機が印刷してる間にメールチェックとかはするよ。流石にソシャゲやSNSはやらないけどね。つか最近のコピー機の印刷なんて1分とかだし。
しかし、大将は授業中(ココ重要)、SNSはもちろんWebコミックも見るしイヤホンつけて音楽も聞くしYouTubeだって見る٩( 'ω' )و<縦横無尽乙
おいこれ保護者から金もらってやることか?
(保護者に)バレなきゃ起きてないのと同じだからね、
サボるのも仕事の技術みたいなところもあるし。
でも音漏らしてるし単純に目障りだから詰ったんですよ。
「(問題解くところ)見てると、口を出しちゃうから、見ないように、してるんだ」
こいつは驚いた。
それらしいことは言っているが、
ぼくの仕事は「問題を解くところを見て、口を出すこと」だと思っていたから。
もちろんタイミングってものはありますがね。
でも、どのタイミングでどう伝えるかを考えるのが難しい。
が、ぼくはとある理由でこれ以上の会話を諦めた。
いや、なんでもない
しかたねーよ、猿なんだもん。
大将は人にモノを教える、という観点において最低水準を下回っている可能性が非常に高いです。
こいつやべーなって一番思ったのが
「いいか、"生徒"っていうのはな、『先”生”に、”従”う』って書くんだ。だから、はじめは、先生の言う事を、しっかり、聞いて・・」
文字で表現するとまじで頭おかしくなりそうですねこれ。
書いててきつい。聞いててこっちが恥ずかしくなってきたやつ。
おい誰かこいつ止めろよ。
しかもこれを連発する。誰にでも話す。誰か教えてやれよ。
ぼく?嫌だよ。できるだけ口聞きたくねーもん
例えば・・・
・エアコンの除湿機能は意味がないと思っていて、ドレーンホースから出る水は偽物(陰謀論者かな?)
└これ冗談で言ってるのかと思ったけど、聞いてるとガチっぽい
・勉強の教え方は2,3分ぼくから教わればできると思っている
└一体ぼくは何の技術を提供してお金をもらっていたのか
・模擬試験の結果の使い方がわからない(それで何人も不合格出してる)
└使い方を教えても覚えないし、活用しない。同じ過ちを繰り返す。
・流石に「バカ」とか「頭が悪い」というのは礼を失するので、「大将、〇〇に気づけないんじゃないですか?」と指摘するとキレる
└多分ぼく以外の人にも指摘されてるので敏感になってる
・代替(だいたい)を一生「だいがえ」と読む。
└しかたねーけど、それを他人に教えるな。
しかたねーよ、猿なんだもん。
EQってのは簡単に言うと人とうまくやっていく力、共感力とかそのへんです。
この大将、とにかく会話が難しい。
まずぼくのことをずっと違う人と勘違いしてる
いや、これ説明難しいんですけど、
ぼくという人間を違う人と思ってるわけではなくて、
過去に「教えるときにモノの例えが上手い先生」ってのがいたんですが、
それずっとぼくのことだと思ってるんですよね。
いや、これわからなくていいです。頭おかしくなるので。
ちなみにぼくは「教えるときにモノの例えをするのは危険だと思ってる先生」です。
要は全くの別人のエピソードを何故かぼくのことと勘違いしているんです。
これ一例で、他にも色々記憶が混線して他人のエピソードが大将の中でぼくのことだと思ってます。
・生徒が怪我や病気で休むと裏でめっちゃ悪口言う
└自分は病欠もするし寝坊して遅刻もする。
・ぼくがサービスで看板をしまってただけなのに、しまわなかった日は文句を言う
└いや無給だが。
・理系コンプレックス
└「俺は根は理系なんだ」←文系。理系科目は教えられない。
・定時制、中卒、高卒を見下している。
└生徒に「定時、中卒、高卒になりたくないだろ?」って素で言う。フィクションとかコピペ以外で初めて見た。ちな ぼくのおやじ高卒。
・話の横取りが下手
└会話中、横から入ってくる割にはぜんぜん違う話題を話して去っていく。
・ぼくは自殺すると思っている
└すまん、これは意味がわからない。(多分 波乱万丈な人生を送っているから)
・「仕事のやり取りのメールがそっけない」とぼくに文句を言う
└仕事だが。というか全体的に「会社ごっこ」みたいな感じが否めない。
・授業中、「iPhoneを探す」機能を使い始める。
└鳴り響くアラーム。やっぱ病気だよこれ・・・
・勉強ができないのは不真面目だと思っている
└運動、芸術の才能を認められない。(多分 自分にないから)
とかね~
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ちょっとここから先は笑えない感じです。
お金と時間をいただいてまで読んでもらうような内容ではないので、
気分を悪くしたくない方はここで終わりにしていただけると助かります。
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こんなの本当は人に話すようなことではないのですよ。
話してるぼくも聞いているあなたも気を悪くするだけですから。
家族にすら話しとらん。戦争になる。
なぜ、ぼくがここまで大将を憎んでいるのか。
これ、おふとんの方にも大きな原因があるんじゃないのか。
その通り。
はじめから大将のことをここまでボロクソに思ってたわけではない。
いわゆる「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」ってやつで、
さっきまでのはただの八つ当たりでストレス発散でしかないんです。
>モラルとかデリカシーとかコンプライアンスとかが終わってる
というのははじめの方に話したんですが、
結局それがすべての元凶なんですよね。
ぼくの地雷はことごとく踏み抜いていくし、
他には死生観の違いといえばそれまでですが、
大将はとにかく人の気持ちを慮ることができない。
なーんか子どもがYouTube始めたとかで、
「きみパソコン詳しいでしょ?(アーティスト名)の(曲名)を使いたいけど、YouTube側で弾かれるから、突破する方法を教えてよ。他の投稿者はやっている」
とのことで。
じゃあその投稿者に聞けばいいと思うんだけどなぁ・・・
「無理じゃないですか。他の投稿者がやってるのが気に入らないなら通報でもするしか」
「でもお前(絵)だったら好きに描いてるじゃん、おかしいよ」
「おかしいのはお前だよ(そこには色々歴史がありましてね)」
ここからぼくの長きにわたる塩対応が始まる。
これ。これだけがぼくの問題点(多分)。
ご存知ですか?
日本?では突然死の5割くらいが「原因不明」なんですよ。
大体はそこに心不全とかが入ってくるんですけど、便宜上「心不全」としてるだけで、
その心不全は何故起きたのか、までは状況として難しいんです。
では元弊社で働いているとき、
親戚が原因不明の心不全で亡くなったときにどんなやり取りがあるかは想像にかたくなさそうですが・・・
「親戚が亡くなりまして」
「へぇ、何があった?」
「突然死で、原因不明だそうで」
「原因不明?んなわけないだろ、もう一度確認しろ」
おいこいつ父親が亡くなって悲しみにくれてる家族に電話して「なんで死んだのか」確認してこいってよ。
「だめです。先方も混乱してるので今連絡しても邪魔でしょう。」
これが1回だったらただの人生経験なんだけど、
何回も何回も重なったらきつくね?
あああ~~~一番話したくね~~~
でもここで解放しないとおれはいつかだめになってしまうだろう。
まあ最近、実家で飼っていたペットが亡くなりまして。
「葬式をあげてやりたいのでお休みをいただきたいんですけど」
「いいけど、なんで亡くなったの?」
「(また始まった・・・)ええ、まあ、腎臓を・・・」
「いつから?何歳だったの?最後はどうだっ
葬式後出勤
「お休みをいただきましてありがとうございました」
「しっかり見送れたんだな」
「ええ、まあ」
「へぇ、よかったじゃん」
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と、ここまで書いてて今突如わかったんですけど、
この大将「喋るタイプのコミュ障」ってやつかもしれない。
会話を切り上げるのがとてつもなく下手なんですよこの大将。
結論が出たあとも「でさ、でさ、でもさ、でもさ、」で終われないし。
授業も延長し放題だし。
さっきのもこれまでのも言葉選びをことごとく間違え続けた結果、形成された人格でしょうこれ。
「掛ける言葉がない」というときに「言葉をかけない」という選択ができないんですよ適切に。
さっきの会話とか
「ええ、まあ」
「そうか」
でおわりだろう。
ぼくは「コミュニケーションにおける無言が苦にならない」タイプだが、
こいつは「常に口を開いてないと落ち着かない」タイプ。
それに真面目な話をしてるときは常にニヤニヤしてふざけるくせがあるのは、
おそらく緊張した空気に耐えられないからという可能性が高い。
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「そういえばさ、先月休んだでしょ?」
「ああ、そうですね」
「良かったよ、休んでくれて。」
(・・・多分 人数とか賃金の関係で)
遠回しに「お前んちの猫死んでくれて助かったわ」って言ってるようなもんだろこれ。
ぼくが休んだ理由を忘れてるのか何なのか知らんがまじで、心の底から人を憎んだ。久しぶりに。
(年末)
「元気だしなよ今度ご飯食べに行こうよ奢るから」
(お前は行った店と料理に点数をつけ始めるから絶対に一緒にいかないがそれはそれとして)「いやぁ、しばらくはそんな気分になれませんね・・・」
「そっかぁ、じゃあ1月だね」
家族の死は一生背負っていくものであって年が明けたら気が晴れるものではない
※これはどうでもいいけど普通に年明け「あけましておめでとう」って言われた。どうでもいいけど。
「中3の〇〇くん、今日は欠席だって。ペットが亡くなられたらしい。」
「そうですか、それはそれは・・・」
「生まれたときから飼ってたらしい。そういや、おふとんくんのところの猫は何歳だったんだっけ?いつ死んだんだっけ?」
あまりの出来事についにシカトした。(これまで最低限の礼儀として無視はしなかった)
話題がねーなら話しかけてくんなまじで
と、いうことがたっくさんありつつ、
社長(旧)への借金もとうに返しきってるのでそろそろ転職やな~って思ってた矢先に
本当に事件は前触れもなく起きるのである。米花町だったら死んでた。
ある日の授業前
「〇〇さんのテスト結果、返ってきたって」
「そうですか、国語の文法問題はどうでしたか」
「あー、どうだったかな」←〇〇さんの鞄の中に手を入れ始める
あ、もう一回書くね。
※この現場に〇〇さんはいません。多分トイレにでも行ってた。今思ってもなんで戻ってくるまで待てなかったんだろ。猿だからか・・・
「は?お前何やってんの?(原文ママ)」
「え?ああ。大丈夫だよこれくらい」
「大丈夫なわけないでしょう。やめてください」
「大丈夫!大丈夫だって!!」
「おれが落ち着いてるうちにわかってください。やめろ。」
「・・・(舌打ち)あーあ!話が合わないですね!」(謎の敬語)
「合わないですね。ここで話があったら終わりなんですよ。いいですか、ぼくは倫理的、常識的ににやめたほうが良いことをやめろと言ってるだけです。わかってください」
大将、何故か壁の後ろに隠れる。怖かったのかな。
「お前さ、何なの?(塩対応開始時)から態度が悪いんだよ。」
「ぼくの態度じゃなくてあなたの手癖が悪いだけでしょう。」
「は?お前自分がやめさせられないと思って手を抜いてんじゃねーぞ(?ここよくわからんかった)、どういうつもりでいんだよ?あ?」
「はあ。ぼくだって転職活動の一つもしますが。」
「はー!そう、わかった。わかったよ」
(どっか行こうとする)
「それはどうでもいい。まだ話はついてないでしょう(カバンのこと)」
まあ逃げられたんですけどね(授業があるからね!)
※この会話、記憶じゃなくて記録です。ぜってーネタになると思って即メモった。
そしてカバンに手をいれるのは幸か不幸かぼくによって未遂に終わってしまったので、問題にすらなってないのである。
つかこいつ現場責任者だから正攻法では多分勝てない。
~翌日~
「お前、3月まで(で辞めるん)だよな?」
「んほ~そうきたか(ん?ああ、そうですね)」
いや~なんで「はあ。ぼくだって転職活動の一つもしますが。」が「3月いっぱいで辞める」になるんですかね~ふしぎ発見です。
すごいでしょ?
いよいよ(ぼくがやめる)となったら何か手紙渡されました。
きもい。
あまりに呪力が強すぎるので最初は我が盟友かふぇ院氏に代わりに見てもらうことにしました。
院氏爆笑の後、要約
・ぼくの名前間違えてる
・ロミオメールのそれ(戻ってきてくれ~的なやつ)
・きっとコロナのせいだ(確かにコロナくらいからサボるのぼくにバレるようになったよな)
・そしておふとんくんの態度が悪いのは労働条件のせいだ
└転職活動の理由は労働条件だが態度が悪いのはお前のせいだ
・しかし労働条件を引き上げることはできない(より辞めやすくなってて草)
・でも戻ってきてくれ~
院氏から手紙をひったくり改めて自分で読んでみるも何回読んでも上記内容でした。
何故か喫茶店に呼び出されるぼく。
ぼく「行きたくねぇ・・・」
院氏「腹にジャンプ巻いていけ」
ぼくは同意していないが勝手に「腹を割って話す」と言い出したので、
あちらの言い分はこう
※レスポンス部分の()はぼくの内心
・すかした態度が気に入らない。手を抜いてるんじゃないか。
└長生きして落ち着いただけ。大声だしたり、動き回ったりするだけが"やる気"じゃない。この仕事に手が抜ける時期など無い。(お前と違って)遊びでやってるんじゃない。
・自分以外の人間には明るく接しているのが気に入らない
└(そらそうやろ。)はあ、まあバッドコミュニケーションの積み重ねの成果じゃないですかね
・これじゃ喧嘩別れみたいだ。君に嫌われたくない
└(きもい。)そうです、これは明確な拒絶です。わかってください。
・あのとき(カバンに手を入れるのを止められなかった)のは君が俺とコミュニケーションを取ってくれなくなったからだ。ちゃんとコミュニケーションを取ってくれれば、あんなふうにはならなかった。
└(こいつ40超えたおっさんだぞ)はあ、そうですか(会話不能と判断。即逃げが妥当か)
・それに俺は生徒のことは自分の子供みたいに思ってるんだ。だからカバンに手を入れてしまうのは仕方がない。
└(なら自分の子どものカバンに勝手に触るお前をぶん殴っても文句は言えねーよなぁ)だめに決まってんだろいいかげんにしろ。(しかし回り込まれてしまった)
・これまでこういう生き方で問題なかったんだ。だからこれからも大丈夫なんだ。
└(こいつ40超えたおっさん・・・なんだよな)その思考はそのうち腐敗しますよ。(痛恨の一撃)
・なんだよ、なんでそんなに頭が硬いんだよ
└(もはやそっちのほうが硬いだろ)その「俺は他の悪い人間ほど悪くない」みたいな小さい小さいプライド捨てたほうが良いですよ。(会心の一撃)
「ん?」
「こっちは腹を割って話してるんだから、そっちも話しなよ」
「ん?ああ。離職票は早めにお願いします。(自分のことは話さないという鋼鉄の意志)」
「り、りり離職票?!離職票なんて書いたこと無いよ」
「(離職票って雇用保険の組合か何かが書くんじゃないの?)はあ、失業保険に必要なので」
「え、ていうか、これで誤解は解けた・・・と思うんだけど、(辞める)気持ちは変わらないってこと?」
「(誤解?なにいってだこいつ。頭ん中お花畑か?)変わらないということです。(進次郎構文)」
「でもでも」
「それにぼくひとりが辞めたところで人が一人減るだけでしょう。何故ぼくが働き続けることにこだわるんです」
(アルバイト同然の報酬で働く手駒が減るのが嫌なんだろうな・・・)
「なんてことを言う!おふとんくんは自分のことを卑下しすぎだよ!!」
「(おん?流れ変わったな)へぇ、ぼくができることなんて『たくさん働くこと』くらいだと思ってましたけど。」
「そんな!おふとんくんはねぇ!!」
「はい。」
腹抱えて笑いそうになって死ぬかと思った。
ぼくは自分のことを卑下したことはない。
ぼくはこう見えてモノを教えるという観点だけは自己評価クソ高なので、
いったいどんな褒め言葉が出てくるかと思えば・・・
「ねーなんでそんな頑ななのー?昔はそんなんじゃなかったじゃーん」
先述したがこの大将は緊張感とかいったものに耐えられないので、
こういった真面目なやり取りのときヘラヘラニヤニヤクネクネする。とてつもなくふざける。冗談とか言いなれてないからとんでもないことをも言い出す。
「時間って人間を変えるんですよ。ぼくは良くも悪くも変わったんです。あなたは?」
「俺?俺は、これからも、これまでも、ずっと変わらないよ!(キリッ」
↑決まったと思ってる
「ええ、では、有給の消化もよろしくお願いします(敗戦処理)」
「ええ?うちを辞めたあとはどうするつもりなの?どうするの?あてはあるの?」
「作家の方もありがたいことにお金を払ってくれる方もいるかいないかでいえばいらっしゃいますし」
「具体的には?何も教えてくれないの?」
「はあ、教える内容も教える理由もないので。」
「あっ、そ」
ここからは何か急に機械的になりました。
どっちがかはわからんが演技だったみたいです。
4月13日現在、
一回催促したら「わからないからさ、やってなかったわ」とのこと。
これだから会社ごっこは。
ハロワ職員「なんすかそれ、『は?』って感じですね。」
おふとんマン「『は?』って感じです。」
最終給与、
これはもう手切れ金かな~
連絡取りたくないや~
「社長(旧)、長らくお世話になりました。」
「おお、今日までか。ま、落ち着いたら、またいつでも戻ってきなよ」
※何も事情を知らない社長(旧)
おふとん
2025-04-05 00:09:53 +0000 UTCgyao-
2025-04-03 14:52:02 +0000 UTC